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患者様紹介♪

こんにちは!ILM新大阪センターの足立です('ω')
今日は当院にてリハビリを受けてくださっている患者様をご紹介させていただきたいと思います。

患者様情報・疾患名

70代後半/女性
L2/3.L3/4.L4/5の椎間板変性/腰部脊柱管狭窄症・不眠症

症状経過


何十年も前から腰背部に疼痛を自覚。⇒5.6年前から疼痛増悪。
1年前より寝ている時も症状が認められるように。
夜間睡眠時は10分程度症状出現し続けるも体を動かすことで緩和。これが数回繰り返される。
又、歩行時痛は認めないが、座位いて疼痛を認め30分程度しか不可能。

主訴
夜、寝ている時の症状が辛い

目標
症状の緩和

運動/トレーニング

寝ている姿勢において右腰部の筋肉(腸腰筋)に過剰に力が入ってしまっている状態でした。 その影響で腰部周囲の筋肉に負担がかかることで痛みが強くなる原因にもなります。 そういった様々な改善点に対し腰痛専用機器や徒手療法・日常生活においての動作指導を行いお身体の痛みや痺れの改善を図ります。今回、ご紹介させていただいた患者様も症状は緩和傾向で今は月1回、状態確認のために来てくださっています。

腰痛や他院でヘルニアや脊柱管狭窄症などと診断され悩まれている方、一度当院までご連絡ください。
なにか腰痛のことて聞いてみたいことがあれば、電話などで相談だけでも承ってますので気軽にご連絡ください(^^)
詳しくは下記URLよりご覧ください!
https://ilm-fitness.com/